DHC薬用Qヒストリー

1950’s - 1970’s  CoQ10の発見。

1950年代
コエンザイムQ10がイギリス、
アメリカで相次いで発見される。

1960年代
日本企業がいち早く量産化に成功。

1970年代
薬品としての販売開始。

発見された物質
コエンザイム
Q10って
どんなもの?

人体に約60兆個あるとされる細胞すべてに存在し、エネルギーをつくるために必要不可欠な補酵素です。表皮においてはハリや潤いを生み出す大切な役割を果しています。しかし20歳頃を境にQ10は減り続け 60代では約半分程度まで減ってしまうともいわれています。エイジングケア効果に期待される成分です。

1990’s - 2010’s エイジングケア※1の黎明期

1990年代
エイジングケア成分として話題に、アメリカをはじめ世界で大ヒット。

2004年2月
初代Q10クリーム発売。3ヶ月で 51万個※2の大ヒット

2005年4月
空前のQ10コスメブーム到来。Q10シリーズは大ヒットを記録するとともにパーツケアやボディケアアイテムなど、シリーズラインナップを充実させ、トータルビューティラインとしての完成をはかる。

  • 3ヶ月で
    51万個
    大ヒット

    DHC Q10クリーム

    2004年2月
    DHC Q10クリーム
    (現在は販売していません)

  • Q10シリーズは
    スーパーヒット
    を記録!

    DHC Q10クリームⅡ

    2005年4月
    DHC Q10クリーム

2010’s - Now エイジングケアの新時代へ 2010’s - Now エイジングケアの新時代へ

2010年1月
医薬部外品として認可された薬用Qシリーズは10倍濃度※3のコエンザイムQ10を配合。

2014年
売上1600万個突破!
2014年度DHC通販売上No.1

2015年
売上1800万個突破!(2010年1月14日〜2015年10月31日までのシリーズ総販売個数)

2016年
売上2000万個突破!(2010年1月14日〜2016年11月30日までのシリーズ総販売個数)

薬用Qシリーズ

販売個数2000万個を超える
大ヒットラインに!

  1. ※1 年齢に応じたケア
  2. ※2 2004年2月〜4月末
  3. ※3 当社比

薬用処方になって
装いも新たな
「薬用Qシリーズ」

海外では早い段階でその効果と安全性が実証されていたコエンザイムQ10を医薬部外品としての認可のもと高濃度配合を可能にしたのが薬用Qシリーズです。その配合濃度は2代目Q10シリーズの約10倍となりました。ベーシックラインにとどまらず。スペシャルケアや洗顔料、オールインワンジェルまで。全て薬用処方の多彩なアイテムをインナップしました。

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