「事実」ビタミンは排出されやすい だから長く留まる持続型シリーズ 「事実」ビタミンは排出されやすい だから長く留まる持続型シリーズ

持続型シリーズとは…

ゆっくり溶けて体に長く留まる ゆっくり溶けて体に長く留まる

水溶性ビタミンは、一度に多く摂っても余剰に摂取した分は数時間で体外に排出されてしまいます。「持続型シリーズ」は、効率を追求して開発されたサプリメント。約8時間で溶け、体に長く留まります。

持続型ビタミンC 持続型ビタミンBミックス 持続型葉酸 持続型ビオチン
効率を追求して開発された持続型シリーズを僕が紹介するよ!
だから長く留まるDHCの持続型サプリメント

水溶性ビタミンは排出されやすい 水溶性ビタミンは排出されやすい

水溶性ビタミンとは、ビタミンB群やビタミンCのこと。これらのビタミンは一度に多く摂っても余剰分は数時間で尿として排出されてしまいます。

実験 持続型ビタミンBミックスが実際に溶ける様子を見てみよう!

約8時間!?長く体に留まる!

実験方法

液体や固体を均一に混ぜ合わせることができる攪拌機(かくはんき)を使用。37.5度の水900mlに対し、錠剤1粒を入れパドル50rpmで8時間撹拌。実際に溶ける様子を観察しました。

水溶性ビタミンを徐々に体内に放出させる処方。 少しずつゆっくり溶けるタブレットを採用することで成分が長い時間、体内に留まります。

ビタミンCの溶出率の比較 約8時間かけてゆっくり溶出! 出典:DHC調べ

ビタミンCの溶出試験方法

  • ◆溶出条件
    2%メタリン酸ナトリウム溶液900ml(37.0℃)に検体(錠剤あるいはカプセル(シンカーあり))を1粒投入し、100rpmで攪拌。定期的に溶液を2mlずつ採取した。
  • ◆ビタミンC(L-アスコルビン酸)の定量分析
    リンモリブデンブルー法により、採取した溶液に発色試薬を加えて反応後、紫外可視分光光度計により吸光度(λ=770nm)を測定した。
  • ◆溶出率の算出
    検体の配合量に等しい量の標準品を2%メタリン酸ナトリウム溶液900mlに溶かしたものを標準溶液として調製し、同条件で標準溶液を定量した値を100%として、溶出率を算出した。
学会で発表されました 公益社団法人 日本薬学会が主催する学術発表会でDHCの「タイムリリースタイプ」に関する研究結果が発表されました。
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排出されやすい水溶性ビタミンを
効率よく摂ろう!

DHC持続型シリーズラインナップ DHC持続型シリーズラインナップ

  • 持続型ビタミンC キレイと元気に 1日摂取目安量4粒

    持続型ビタミンC
    栄養機能食品(ビタミンC)

    • レモン約50個分※のビタミンC
    • 皮膚や粘膜の健康
    • 抗酸化作用

    一日摂取目安あたり。レモン1個分の果汁に含有されるビタミンCを20mgとして換算。(「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」より算出)

    商品情報

    ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用をもつ栄養素です。美容や健康に欠かせない栄養素であり、抗酸化作用を持つビタミンC。常に体内にキープしておきたい栄養素のひとつです。水に溶けやすく熱に弱い水溶性のビタミンCは、調理の途中でこわれやすいのが難点。約8時間でゆっくり溶ける持続型ビタミンCは成分が長くカラダに留まります。1000mg※のビタミンC配合で、キレイと元気を効率よくサポートします。

    一日摂取目安量あたり

    成分・原材料

    • 【名称】 ビタミンC含有食品
    • 【原材料名】ビタミンC、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素
    • 【内容量】 42.0g(1粒重量350mg)
    • 【栄養成分表示[4粒1400mgあたり]】 熱量5.7kcal、たんぱく質0g、脂質0.05g、炭水化物1.31g、食塩相当量0.001g、ビタミンC 1000mg(1000)

    上記()内の値は、栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2200kcal)に占める割合[%]です。

  • 持続型ビタミンBミックス すこやかな毎日に 1日摂取目安量2粒

    持続型ビタミンBミックス
    栄養機能食品
    (ビタミンB12・ナイアシン・ビオチン・葉酸)

    ビタミンB群全8種
    まとめて摂れる!
    • B1 40mg
    • B2 30mg
    • B6 30mg
    • B12 20μg
    • ナイアシン 40mg
    • パントテン酸40mg
    • ビオチン 50μg
    • 葉酸 200μg

    一日摂取目安あたり。

    商品情報

    ビタミンB群は、糖分やたんぱく質などの栄養素を代謝するときにはたらく必須ビタミン。脂質や糖質をエネルギーに変えるのに欠かせない栄養素です。すべすべキープにも役立ち、美容面でも欠かせません。水溶性ビタミンBは摂りだめができず、食事からの摂取だけでは不足しがち。「持続型ビタミンBミックス」は、ビタミンB1・B2・B6・B12・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン、葉酸の全8種類をまとめて摂れて、約8時間でゆっくり溶けて長く留まってそれぞれが協力し合ってくれます。

    一日摂取目安量あたり

    成分・原材料

    • 【名称】ビタミンB群含有食品
    • 【原材料名】還元麦芽糖水飴(国内製造)/セルロース、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ナイアシン、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ビタミンB6、ビタミンB2、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、葉酸、ビオチン、ビタミンB12
    • 【内容量】13.8g(1粒重量230mg)
    • 【栄養成分表示[2粒460mgあたり]】 熱量1.8kcal、たんぱく質0.17g、脂質0.01g、炭水化物0.26g、食塩相当量0.0003g、ビタミンB1 40.0mg、ビタミンB2 30.0mg、ビタミンB6 30.0mg、ビタミンB12 20.0μg(833)、ナイアシン40mg(308)、パントテン酸40.0mg、ビオチン50μg(100)、葉酸200μg(83)

    上記()内の値は、栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2200kcal)に占める割合[%]です。

  • 持続型葉酸 妊娠中の栄養補給に 1日摂取目安量1粒

    持続型葉酸

    • 妊娠中・授乳中の葉酸補給に
    • ほうれん草のおひたし50株分※

    一日摂取目安あたり、ほうれん草1株を30gとして換算。(「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」より算出)

    商品情報

    厚生労働省が妊娠を希望する女性、または妊娠の可能性がある女性に、食品からの摂取に加えて、栄養補助食品から摂るよう推奨している、モノグルタミン酸型の葉酸400μg※を配合しました。また、"うっかり"対策にもおすすめの成分で、クリアで冴えた毎日を効率よくサポートします。

    一日摂取目安量あたり

    成分・原材料

    • 【名称】葉酸含有食品
    • 【原材料名】麦芽糖(国内製造)、デキストリン/セルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ショ糖脂肪酸エステル、葉酸
    • 【内容量】4.5g[1粒重量150mg]
    • 【栄養成分表示[1粒150mgあたり]】熱量0.6kcal、たんぱく質0.0003g、脂質0.002g、炭水化物0.14g、食塩相当量0.00005g、葉酸400μg
  • 持続型ビオチン キレイの土台作りに 1日摂取目安量1粒

    持続型ビオチン
    栄養機能食品(ビオチン)

    • 皮膚や髪の健康に

    商品情報

    美のビタミンとして知られていて、ビタミンHやビタミンB7とも呼ばれるビタミンB群の1種の水溶性ビタミンです。皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。

    綺麗の土台になるからたくさん摂りたいところですが水溶性ビタミンなので数時間で余剰分は体外に排出されてしまいます。常に美しくいたいからゆっくり溶けるタイムリリースタイプで500μg※をじっくり長く留まらせることができます。

    一日摂取目安量あたり

    成分・原材料

    • 【名称】ビオチン含有食品
    • 【原材料名】粉糖(国内製造)/セルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、ビオチン
    • 【内容量】3.0g[1粒重量100mg]
    • 【栄養成分表示[1粒100mgあたり]】熱量0.4kcal、たんぱく質0.001g、脂質0.002g、炭水化物0.09g、食塩相当量0g、ビオチン500μg(1000)

    上記()内の値は、栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2200kcal)に占める割合[%]です。

Q&A Q&A

お客さまよりよく寄せられる
ご質問についてお答えしています。

「持続型シリーズ」は何故、今までのサプリメントと違って、ゆっくり溶けだすのですか?

「持続型シリーズ」のつく商品は、HPMC(ヒドロキシプロピルメチルセルロース)という植物由来の物質を配合することで成分の粘度を高め、少しずつゆっくり溶け出し体内に長く留まるように工夫したものです。「ビタミンC(ハードカプセル)」「ビタミンBミックス」「葉酸」も栄養補助として役立つ商品ですが、より効率的にビタミンC、ビタミンB群の補給を考えている方には「持続型シリーズ」タイプをお勧めします。

水溶性ビタミンは排泄されやすいと聞きました。どのように摂取したらよいですか?

水溶性ビタミンのビタミンB群とビタミンCは、水に溶けやすく代謝が速いため尿から排泄されやすい成分です。水溶性ビタミンサプリメントは、この特性により分けて摂取することをお勧めしますが、効率を重視する方は、少しずつゆっくり溶け出し体内に長く留まるように工夫した「持続型シリーズ」を取り入れてみてください。

サプリメントは、どのくらいの期間摂取するとよいですか?

サプリメントは、おだやかなはたらきかけであり相性により実感には個人差があります。日々の体調管理のサポートとしてまずは3カ月程度を目安に継続し、様子をみることをお勧めします。また、継続する期間に制限はなく、ご実感のある商品は長期継続いただき差し支えありません。

お茶やコーヒー・牛乳で飲んでも大丈夫ですか?

水以外のお茶やコーヒー等の飲料により働きが損なわれることはありませんが、サプリメントがスムーズに胃まで届くようコップ一杯程度の十分な水分でお摂りいただきたく、可能な限り水またはぬるま湯での摂取をお勧めしています。

どのように保管したらよいでしょうか?

直射日光、高温多湿を避けて保存してください。なお、開封後はしっかり開封口を閉め、なるべく早くお召し上がりください。

賞味期限はどこをみたらよいでしょうか?

パッケージ裏面の下部に年(西暦下2桁)、月で記載しております。

「ビタミンBミックス」または「ビタミンC」と「持続型」のタイプはどちらがお勧めですか?

「持続型シリーズ」はゆっくりと成分を放出するので、より効率的な補給をお考えの方にお勧めの商品です。

(1日摂取目安量が複数粒の製品に関して)「持続型シリーズ」なら(分けずに)まとめて摂取しても良いですか?

従来品と比較してゆっくりと成分が放出されますが、効率よく補給するには分けて摂取するのがお勧めです。

「持続型葉酸」と「葉酸」は、どちらが良いですか?

「葉酸」は葉酸だけでなく動脈硬化の対策に必要なビタミンB類も配合しています。一方、「持続型葉酸」は、葉酸のみを効率補給することができます。お客様の目的に合わせてご選択ください。

「持続型ビタミンC」は、朝と夜とに摂取すれば、一日中体内で働きますか?

体の中での働きかけには個人差がありますが、「持続型ビタミンC」に配合しているビタミンCは、約8時間の持続的放出が期待されますので、ビタミンCの効率補給には適した商品です。

「タイムリリースタイプ」と「持続型」の違いは何ですか?

同じ意味で用いています。いずれも、体内でゆっくり溶け吸収効率を高めるという目的に変わりありません。

健康食品についての注意事項

  • 一日の目安量を守って、お召し上がりください。
  • お身体に異常を感じた場合は、摂取を中止してください。
  • 特定原材料及びそれに準ずるアレルギー物質を対象範囲として表示しています。原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
  • 薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠中の方は、お医者様にご相談の上お召し上がりください。
  • 直射日光、高温多湿な場所をさけて保存してください。
  • 開封後はしっかり開封口を閉め、なるべく早くお召し上がりください。
  • お子様の手の届かないところで保管してください。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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