|
|
どこよりも品質にこだわり、お客様の美と健康、豊かな毎日を応援します。
生命のバランス DHC海洋深層水

![]() |
![]() 各種の水で調整した培地で培養したヒト皮膚由来線維芽細胞の活性をMTT還元法により測定。「DHC海洋深層水」は他のミネラルウォーターに比べてもっとも高い細胞活性を示しました。 |
![]() 安定化ビタミンCを添加し、ヒト皮膚由来線維芽細胞のコラーゲン合成促進作用を評価。「DHC海洋深層水」は他のミネラルウォーターに比べて高いコラーゲン合成促進作用を示し、ビタミンCの細胞内取り込みを亢進させる可能性も認められました。 |
![]() B16細胞を各種の水を使用して調整した培地で培養を実施。アルブチンを添加し、細胞内チロシナーゼ活性を測定。「DHC海洋深層水」では、他のミネラルウォーターに比べて高い細胞内チロシナーゼ活性抑制効果を示し、アルブチンの細胞内への取り込みを亢進させる可能性が示唆されました。 |
| (DHC海洋深層水研究所調べ/東京海洋大学・大学院 今田教授監修) |
![]() |
|
栄養が豊富
太陽光が届かない深海の水は、栄養が植物プランクトンによって消費されないため豊富なまま残されています。
|
ミネラルバランス
マグネシウムやカルシウムなどのミネラルがバランスよく含まれています。
|
|
|
清浄性
水質悪化の原因になる有機物の濃度が低く、汚染がほとんどありません。
|
低温安定性
無機栄養塩を多く含む深層水は、表層水に比べて重い水になっているため、表層の水と混ざり合わず、温度(約4℃)も低く一定です。
|

|
ろ過実験
海洋深層水と表層水をろ過すると、表層水にはプランクトンなどの有機物や、土の粒子など顕濁物質が多くろ紙に付着することがわかります。それに対して海洋深層水にはほとんど付着しません。
![]() 赤沢の海洋深層水と表層水にて実験を実施。写真はそれぞれ7リットルをガラス繊維ろ紙でろ過。 実験協力:東海大学海洋学部加藤義久研究室 |
細菌培養実験
海洋深層水と表層水を寒天培地に添加し、含まれる細菌を培養すると、表層水の培地にコロニーが多く現れますが、海洋深層水の培地にはほとんど現れないことがわかります。
![]() 赤沢の海洋深層水・東京湾の表層水1ミリリットルを添加した普通寒天培地を30℃、5日間培養を実施。 |
![]() |
![]() 海洋深層水研究所の外壁は、緑豊かな周りの景色を壊さないように落ち着いたグレーと白の色調です。 |
![]() 次々とできあがってくるDHC海洋深層水。500mlのペットボトルなら1日3万本を製造しています。 |
![]() できあがった製品を抜き出し、硬度を確認。もちろん、有害菌がいないかもきちんと検査しています。 |
|
|
|
||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
摂取に関するご注意
ご注文に関するご注意
|
商品に関するご注意
代金引換についてのご注意
|
![]() |
|